2011年3月6日日曜日

日本一拍手に満たされたスタジアムへ

以前書いたエントリの繰り返しになってしまいますが、私はブーイングや声かけなどよりも、もっとスマートに気持ちを表す方法があると思っています。
それは“拍手”
ULTRAS MATSUMOTOさんも「サポーター目標として日本一の“拍手”を提案します。」と謳っています。

拍手の3か条
1 良いプレーや気持ちが伝わるプレーには拍手を送ろう!
2 選手がピッチに現れた時や、挨拶に来た時は立ち上がって拍手を送ろう!
3 得点が欲しい時など、ここぞという時はみんなで応援に手拍子を合わせよう! 


特に拍手を意識するのは、以上の3つのタイミングです。 
メイン、バック、ゴール裏。スタジアム全体からの大きな拍手は、きっとこれまで以上のホームの雰囲気を作り出すでしょう。 
その実現のために、あなたも「拍手」に参加してみませんか。

こちらに「拍手は伝わります」という判りやすいムービーがありますので…

ゼヒご覧になって、そしてアルウィングリーンばかりではなく拍手でも包みこみましょう!(^。^)/

#手の発達が人類の特質です。
#類人猿は木から降り、両手の自由を得ました。
#最初はそれ自体が道具でした。
#そして感情表現にも使われました。
#拍手は手を使った言葉です。
#熱狂のことば。
#最も美しいのは、自然に出る拍手。
#拍手で不満も表せます。
拍手は形のない賞です
拍手は人に伝わります
拍手喝采は人生への賛歌なのです。

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